目覚めの良い朝を迎えるための4つの工夫

下記クリックで好きな項目に移動

睡眠時間よりも何時に寝るかの方が重要

おはようございます。

今日は久しぶりに早く起きれました。

昨日とは違い、今日は目覚めバッチリです。

本当はもっと前から目が覚めていました。

でも、目を覚ますのが早過ぎたので、何回も寝直したんです。

そして3度寝くらいして、いい加減もう寝てられないということで起きてしまいました。

この、「寝るのに飽きる感じ」が最高です。

睡眠時間は昨日の方が断然長いんですけどねー、、、。

どうしてこうも違うのでしょうか。

ここから分かることは、『睡眠時間よりも何時に寝るかの方が重要』ということです。

特に、22時前に寝ると全然違います。

面白いことに、23時や24時前に寝ると大して寝起きは良くないんですよね。

いたって普通の目覚めです。

22時というのが重要な境界線なんです。

睡眠を深くする3つの工夫

現在、眠りを深くするために3つの工夫をしています。

  1. フェイン制限
  2. カモミールティー
  3. 寝る前の瞑想

1.カフェイン制限

カフェイン制限を始めて早1か月が経ちました。

カフェイン制限とは、「13時以降はカフェインを摂らないようにする」というものです。

効果はちゃんと出ています。

明らかに寝つきは良くなりました。

寝る時に苦労することは、ここ1カ月ほとんどありません。

2.カモミールティー

カフェイン制限で十分に睡眠の質は上がっています。

カモミールティーはどちらかというと、寝る前のリラックスって感じですね。

布団に入るのをスムーズにしてくれる働きがあります。

3.寝る前の瞑想

これは結構大事です。

寝る時に考え事をしてしまうと、脳が全然休まらなくなってしまいます。

カフェイン制限のお陰で直ぐに眠れますが、考えながら寝落ちしてしまう現象が生じます。

なので、瞑想で1度頭の中をリセットすると睡眠の効果を最大限に引き出せます

まとめ

以上をまとめると、目覚めの良い朝を迎えるためには4つの工夫が大切です。

  1. 22時前に寝る
  2. カフェイン制限
  3. カモミールティー
  4. 寝る前の瞑想

これらを組み合わせることで最強の朝を迎えることができます。

みなさんお試しあれ。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加