【 20代一人暮らし男性の家計簿】食費は3万円代に抑えたい!

Steve BuissinneによるPixabayからの画像

2021年2月の家計簿を公開します。もうすぐ社会人4年目となりますが、相変わらず出費は変わりません。

必要なものだけを買っているので、所有物も9年前からほとんど変わっていません。

むしろ、コルクボードをつい先日捨てたので物は減りましたね。

ビジョンボードについて。

物に幸せを感じないのは、こういう面では非常にメリットがあります。物を買わないので出費を抑えることができます。

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食費:61,077円

ここ1年近く、お昼ご飯も夕飯も外食です。また、土日はUber Eats ばっかり利用しています。

独り身だと食事に楽しみもないので、なるべく時間をかけたくない気持ちが強いです。わざわざスーパーに買いだしに行って自炊をしても、結局目的は腹を満たすことだけです。

そうなると、ご飯を食べるギリギリまで好きなことをしていられるUber Eats が最強になってしまうんですよね(笑)

ただ、こちらの記事に書いた通り、4月から毎月約11万円を積み立てたいので出費を抑えなくてはいけません。

食費をもう3万円浮かすことができれば大分目標へ近づけるので、今週から自炊を頑張ってみようと思います。

自炊に時間をかけたくないので適当に鍋とか煮込み物をお手軽に作って、作り置きしたいと思います。

水道・光熱費:8,994円

光熱費   :5,117円

ガス・灯油代: 829円

水道代   :3,048円

光熱費が少し高いですかね。休日はずっと家にいるのでエアコンを点けっ放しにしています。

なのに靴下は履きたくないという矛盾(笑)

こういうところを直していけば光熱費を4,000円弱にできそうなんですけどね。

特別な支出:56,428円

今月に【iPhoneSE 第2世代】を買いました。去年、「モトローラ Moto G8 Plus」を買ったのですが、私の手には大きすぎたので買い換えました。

4インチ台でないと気軽に使えないですね。

まとめ

基本的に出費は抑えられていますが、やっぱり食費が高いですね。

他の独身ブロガーさんの食費を見ても、2万円弱とかで暮らしている人もいます。

将来の学費のためにも不便に感じない程度に自炊を始めていこうと思います。

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