良いペースで修士論文が完成しそう!成功法則の効果かも。

今朝は珍しく、ブログよりも研究したい気分でした。

ということで、ひたすら修士論文を書いていました。

以前、こちらの記事でも書いたんですが、修士論文が早く終わりそうです。

12月中に完全に完成とはいきませんが、本論と梗概のプロトタイプは作れそうです。

現状として、先日、梗概のプロトタイプが完成しました。

先生との兼ね合いで、梗概を完成させていく作業は来年になります。

なので、当面の目標としては、本論をとりあえず完成させることです。

『Quick&Dirty』ということで、まずはどんな形であれ完成させることが先決です。

12月の段階で、修士論文の6、7割はもう完成しています。

これってメチャクチャ早いんですよ。

だって、提出は来年2月の中旬なんですから。

周りの人は、まだ研究の結果を出している段階です。

少しづつは論文を書いているとは思いますが、本腰を入れるのは来年になってからだと思います。

いやー、私は本当に環境に恵まれています。運が良い。

自信を持って研究を発表できますし、全く焦っていない。

こんな幸せなことはありませんね。

悩みに悩んで、良い研究室を選んで本当に良かったと思っています。

自分が好きな分野を好きなスタイルで研究することができています。

恐らく、このままハッピーな状態で修了するんだろうなー。

大学・大学院の部分だけを見ると、確かに成功していますね。まだ気は早いですが(笑)

成功法則の検証結果が見えてきました!

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