生涯の友=真友

今日の早起きチャレンジの結果です。

理想的な睡眠時間です。

ただ、布団に入る時間が遅かったので、起きる時間も遅くなってしまいました。

そうです。また、YouTubeです。

22時あたりから1時間近く視聴してしまいました。

こういう寝る前の行動に気を配ることができれば、もっとタイムマネジメントが良くなります。

寝る直前まで気を抜かないようにしたいです。

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休日だし、好きにして良いと思う。

昨日の反省です。

朝起きて、ブログ書いて、バイトに行って、友達と飲みに行きました。

休日なので、こういう生活も良いと思います。

先ほども書きましたが、寝る直前のYouTube だけが唯一の改善点です。

生涯の友=真友

昨日、友達と飲みにいきました。

彼とは、夢や悩みを共有し合える仲です。

私は彼のことを生涯の友だと思っています。

長い人生を一緒に付き合える「友」は、どうしてみつけたらよいのでしょうか。

その答えの一つが、「志」ではないでしょうか。ビジネスパーソン時代は、家族を支える、家族の生活を守るという、大きな役割がありました。

シニアにとって大切なことは、各自が自分で人生の目標、「志」を持つことです。「志が同じ友」「志が共有できる友」こそ、生涯の友ではないかと考えます。

生涯の友は、「親友」というより、「真友」と言った方がふさわしいでしょう。これから退職し、シニアになられる方は、ぜひ、「志」を持ち、「志」を共有できる、「真友」をみつけて欲しいものです。

生涯の友、人生に大切な友は、志を共有できる真友がよい(日本元気シニア総研 代表 富田眞司) – 元気シニア倶楽部

引用の言葉を借りると、私にとって彼は真友です。

志が同じであるため、自分の意見をそのまま伝えることができます。

この「自分の意見をそのまま伝える」というのが大変難しいです。

自分の経験と知識がある程度同じ人同士でないと話が通じないからです。

特に、夢や目標を共有するときが大変です。

志が同じでないと、「意識が高いね」と揶揄されてしまいます。

なので、自分の意見をそのまま伝えられる友というのは、希少な存在です。

驚くことに、彼とは就職先が同じです。

仲が良いだけでなく仕事も同じとは、何か運命のようなものを感じます。

私にとっての真友とは、正に彼のことなのかもしれません。

これからもずっと、仲良くしていきます。そして、切磋琢磨していきます。

このように、真友がいる私は恵まれています。

この現状に感謝したいと思います。

皆さんには、真友と呼べる人がいますか?

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